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制御盤用クーラー

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盤用熱交換器選定方法

屋内型熱交換器必要定格能力

盤内推定発熱量(W)÷{盤内希望設定温度(℃)-最高周囲温度(℃)}-制御盤有効表面積(m2)× 熱通過率(5.0W/m2・K)

※熱通過率は一般的な制御盤の場合、通常は5.0~6.0です。

屋外型熱交換器必要定格能力

{盤内推定発熱量(W)+ 侵入熱量(W)}÷{盤内希望設定温度(℃)- 最高周囲温度(℃)}-制御盤有効表面積(m2)× 熱通過率(5.0W/m2・K)

※侵入熱量は、屋外の天井部からと側面部からの侵入熱の合計となります。
※熱通過率は一般的な制御盤の場合、通常は5.0~6.0です。

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